カツドンチャンネル

カツドンチャンネルとは、youtuberである。本名は浅野琢朗。

浅野琢朗

基本情報
本名 浅野琢朗
生年月日 1985年8月9日
性別
住所
メールアドレス katudontarou1985@yahoo.co.jp
出生地 宮城県仙台市
才能
出身高校 仙台第三高等学校
最終学歴 東北学院工学部

概要


2008年、新卒で入社した会社を約2ヶ月半で退職。
その後8年間に及ぶニート生活中にYouTuberを始めた。
また、同時期にブログ「カツドンの絵日記」を開設。削除されていたものの、どこからか当時のURLを発見した視聴者によってアーカイブをWayback Machineで発掘されることとなる。

情報発信者、セルフエクスプレッショナーとして、幼少期からの過酷な体験から得た知識を広めるという活動を行っている。
近年は「希望を伝える」をモットーに活動中。
基本的に "幼少期の心の傷が癒されぬまま成長したインナーチャイルドが、現代人の心に大きな歪みをもたらしている" という「インナーチャイルド理論」を発信している。

ちなみに名前の由来は単に「カツ丼が好きだから」とのこと。本名とは一切関係もない。
しかし、本人はカツ丼を話題にすることは少なく、かつて「名前がカツ丼のくせにカレー屋を開こうとしている」(後述)と矛盾が生じていることを指摘された。
一説ではかつてカツドンがファンを公言していたYouTuberの「KAZUYA Channel」のオマージュではないかともされている。

これまでの数々の言動により、「自己愛が強い」「人としてどうなのか」と批判を受け、活動を応援していた視聴者も愛想を尽かし、反転アンチとなっていくのがテンプレートである。
YouTube活動に留まらずバイト・店長などの経験もあるが、基本的にどの場所でも「浅野がいるなら出勤しない」などと嫌われたり苦手意識を持たれたりしていたことを本人が公表している。
恐らく、悪い意味で天真爛漫であり、クラスの人気者だった(本人談)という小学校低学年の頃のままの自分で生きていると思われる。

2017年頭第3期が終了・活動休止を発表。これまで休止から復帰までのスパンが比較的短かったカツドンだが、この際は引退説が流れた。
がしかし2019年11月、5chの自身の専用スレに突如降臨、近況報告として飲食チェーン店「大戸屋ごはん処」において雇われ店長をしていると判明。
これを聞いたアンチは勤務店舗と所在していた商業施設「アリオ仙台泉」へ向け、カツドンの情報(Eちゃん事件関連の噂)を告発。
その後、採用担当の欄がアサノ→ヨシダへと変わったことから配置転換になったとされているが、実際はクビになった模様。(アルバイトへ降格したという説もある。少なくとも降格はアンチの通報以前であるはずだが、本人はアンチのせいで降格させられたと記憶に食い違いがある)

その後別名義でひっそりとYouTubeチャンネルを開設したり、近況報告の短めの動画を投稿したりと動きは低頻度であった。

そして3期から5年半後の2022年9月1日、なぜか突如Twitterを再開、第4期の開始を発表した。 当初はコメ欄でも「心を入れ替えている」「実社会を経験してるしsyamuよりまとも」というような称賛意見が多く、5年に及ぶ店長経験がようやく実ったのでは?と見直す視聴者も多かった。 しかし、1年も経たないうちにメッキが剥がれかつてと全くもって変わっていない、なんなら悪化していると突っ込まれる。
また4期では「やっぱアレ無しで💦」とドタキャンや前言撤回を行うことが多々ありながらも、2023年9月の間借りカレー店「カッちゃんのスパイスカレー」開業は有言実行で行われた。 がこちらも不手際でわずか1日で閉店するなど(後述)そのポンコツっぷりを指摘されることになる。

そして、2024年2月21日に突如活動休止することを発表。
理由としては、未来の計画を立て自分を見つめ直すため、目標とする料理人修行とYouTuberの両立が難しいため、幾多の嫌がらせなどから引き起こされたメンタル面での不調からとのことであった。
また、自身や両親に対しての脅迫も来ており、この数カ月前には実家へエアガンを撃ち込まれたり、母親のガーデニングに除草剤を撒かれ枯れさせられるなどの被害も被っていた。
休止期間中はSNSの更新も全て行わず、不定期で近況報告の動画を投稿すると報告された。
と思われていたが…
2月27日、急遽違法行為により警察沙汰となったために、予定されていた動画投稿も中止、完全な活動休止期間へと入り第4期カツドンチャンネルは終了した。
3月7日には、X(旧Twitter)を更新。同年2月に料理人修行を目的に応募した求人が不採用だったことを明かした。
なお、この求人に応募してから結果が届くまでの約1ヶ月間に応募した他の求人は0件だったとのこと。

また、休止中のDM返信(なぜか前言撤回)などにより、ぼやかしていた違法行為とは引っ越しのため無人となった八木山の借家の壁に何者かからスプレーで落書きをされたことを指していたことが明らかとなった。
また、この件でカツドンは不動産屋から損害賠償を請求されたと語っている[1]

その後しばらくSNSの更新が滞っていたものの、同年6月16日に久々にXを更新。 それは和食の店舗に就職が決まり早速勤務を開始すること、同月内にYoutubeの活動を再開することだった。
そして翌17日の21時に約4か月ぶりとなる新作動画が投稿された。

これまでの反省で職場の特定を避けるため、動画内での場所の映し方に気をつけると散々口にしていたものの、案の定復帰回の動画の背景や、Xに投稿されたみたらし団子のロット番号を元に視聴者が撮影場所を5chで調査。結果、宮城県大崎市鳴子温泉近辺と特定される。
程なくして、勤務先が「鳴子温泉 ホテル亀屋」であると特定された。
「料理人修行」「和食の店舗」と濁されていた仕事内容も、調査の結果実際は洗い物や片付け担当だったと明かされた。

その後7月2日のお昼過ぎ、1週間をめどに動画投稿を休止する旨が発表された。
およそ6日で活動再開したものの、今後はニコニコ動画における動画転載を一切禁止することも加えて明かした。(あくまで最新動画の転載を禁止するのみであり今までに転載されている動画の削除申請はしないとのこと)
理由としては、実害行為がエスカレートし「カツドンには何をしてもOK」という考えがまかり通り始めたのは、ニコニコ動画に転載された自分の動画へのコメントも原因なのではないか?という考えに至ったからとのこと。

それからほどなくした7月27日の早朝、同日の「虹の丘・みずほ台夏祭り」を控えた虹の丘グラウンドのフェンスに大量の"不審者"とみなすポスターが貼られていたことが5chで報告された。
前年度子供達に混じって盆踊りに参加したり、誤解されるようなローアングル撮影を行い動画投稿をしたりしたことがアンチの逆鱗に触れたと思われる。
ラミネート加工、金具での補強など簡単には外されなくなっており、顔写真や概要を事細かに書かれた自治会(もちろんアンチのなりすまし)を名乗るポスターに仕上げられていた。
近隣住民は本物の不審者と勘違いしたらしく、カツドンはしばらく体調不良を名目に活動休止を発表。
が、休止中のお昼頃に視聴者がカツドンらしき人物が、カメラを片手にモタモタとポスターを剥がす様子を目撃していたとのこと。

しばらくの活動休止を終えた8月2日(金)、珍しく18時に動画をアップロード、そこで発表されたのは長期間の活動休止であった。
本人曰く、最低3年は休止するとのことであった(なぜか視聴者のDMでは期間が短縮され、2年程度と書かれていた)。
借家への落書き、除草剤事件などの嫌がらせに加え、今回の貼り紙事件など実害行為がヒートアップしたこと、そして再び実社会で社会人経験を積み、目標であるカレー屋の開業に向けての準備をすることもあり、一旦YouTubeから身を引いたほうが良いのではないかとの結論に至ったとのこと。
これにより、2024年8月2日(金)をもって第5期カツドンチャンネルは約1ヶ月半の活動を経て終了した。

10月26日には仙台市内にて行われた調理師免許試験を受験し、12月には合格したことを発表。 試験中に電話番号を認知しているアンチが電話をかけるというアクシデントが起こっていたようだが何の問題もなかった模様。

そして11月18日、視聴者のDMにて「東京のバーで働きたい」と考えていた事が判明。本人の証言によると、東京都内の「bar ATAOKA」のツイートを見て、その系列店で働きたいとのことであった。
この系列店は、カツドンの盟友であるsyamuも勤務していたのだが、カツドンは同バーを経営する大角結菜社長に当初あまり相手にされていなかった模様で、数日後「バーあたおかにDMしたものの2日経っても既読スルーのまま返事が来ない」「相手にされてないかも」と述べていた。

12月13日、調理師免許試験の合格を発表したのと同時に現在の職場を退職することを発表。 17日には4ヶ月ぶりに動画を投稿。今の職場を退職したこと、アンチのせいで試用期間止まりであったことを明かした。
そして20日、アタオカの系列店である東京都大田区蒲田の「トラウマfeaturing SANDAIME Kamata」で一日店長を行うことが発表された。

後に正式な店長に就任し公式TikTokも開設。賛否両論あったが都内での生活をエンジョイしている模様であった。
しかし、2025年6月22日に不祥事(付き合いのあるキャバクラの店長を出禁にした)により、大角社長がカツドンを解雇し、今後一切の関わりを持たないことを発表。
こうしてカツドン都内編は幕を閉じた…。

7月からは心機一転し、車で各地を旅する企画を行った。 とある"理由"があったようだが、これまでの宮城県内や都内など限定された地域ではなく、関西・四国まで積極的に訪れていた。

21日には地方移住すること、そして移住先のとある面接に合格したことを公表。詳しくは明かされていないが、第4期のスーパー店員時代よりも勤務時間が長いとされている。

8月9日、誕生日に都内のホテルにて行った配信が騒音問題などの点で炎上。本人は関連動画を全て削除。

8月24日(日)、これまた珍しく14時台に動画を投稿。そして、およそ1年ぶりとなる無期限の活動休止を発表。

以降は動画は投稿されていなかったが、7月21日に投稿された面接に合格したことを報告する動画の背景に映っていた壁紙が石川県珠洲市にある宿泊施設の壁紙とよく似ていると話題になり、さらにその周辺にカツドンが好みそうな求人があることが判明。
いくつかの動画に映りこんでいた背景がGoogleストリートビューでも確認され、引っ越し先が珠洲市であることが濃厚になる。
後にXのDMにて試作したタルトの写真をアップロードするが、テーブルの模様が珠洲市に存在するとあるシェアハウスのものと酷似しておりカツドンの引っ越し先である可能性が高まる。
その後、実際に現地に赴いた人間により当該施設に仙台ナンバーの軽自動車が停まっていることが判明した。また同人物は「施設にある駐車場を使わず、歩行者用スペースを突っ切って車が停まっていた。おそらく特定対策だと思われるが、道路からナンバープレートが丸見えだった」「能登半島地震の爪痕が未だ残っており、復興がほとんど進んでいない」というコメントを残している。
カツドンは活動休止を報告する動画で「アンチからの嫌がらせを受けても影響がないぐらい地域の人と信頼関係を築きたい」などと言っているが、カツドンが居ることでアンチの嫌がらせを受けるかもしれない地域住民からすればたまったものではない。事実、件のシェアハウスは特定後レビュー爆撃に遭っており、カツドンが言っていた「自分が居ることで地域にプラスになる存在」とは到底言えたものではない。

12月28日、石川県に本社を置く会社の社内報にカツドンらしき人物が映っていることが判明。同日にカツドンはXで今月末で退職となったことを報告。特定から退職報告までのあまりのスピーディーさに「仕事が嫌になってアンチからの嫌がらせを理由に辞めたのでは?」という憶測が流れることになる。

2026年1月1日、これ以上の生活と仕事を続けることが難しくなったため転職と引っ越しをすること、また近々Youtuber活動を再開することを報告。退職後しばらくは仙台の実家に帰っていたようで、先述の軽自動車が駐車されているのを目撃されている。

2月12日に「実家を出る」という内容の動画が投稿された。冒頭で「にんげんは しっぱいするもの まなぶもの」という標語が書かれた掲示物を撮影していたのだが、仙台在住の視聴者からこの掲示物は仙台市泉区内の小学校ないし児童センターに貼り出されていたものという指摘があり、カツドンが小学校もしくは児童センター内でカメラを回していたという説が浮上した。2月8日には衆議院選挙が行われたため、投票所となった施設で撮影したものと思われる。…が、カツドンは先の選挙は不在者投票をしたと発言していたため、本来ならば本標語が掲示されている施設への用はない。したがって「両親の投票にカツドンがついて行き、そこで撮影した」という可能性が指摘されている。
また、カツドンは本件について尋ねられた際「小学校以外にも掲示されている」と発言したが、具体的にどこの施設に掲示されていたかを尋ねられてもダンマリを決め込んでいる。
その後は「中年男性が靴を脱いで靴下の状態で砂浜に正座し海を眺める」という傍から見れば変人としか思えないような行動を見せ、視聴者を驚愕させた。

引っ越し後初となる動画は中年男性がなんとダンボールハウスを作るという異様なものだった。動画内でカツドンは「もう特定されないためにダンボールハウスを作った」という旨の発言をしている。
実際に背景の映り込み、間取りと言ったものでも特定に繋がりうるため「背景を隠す」という行為はとても理に適ってはいるのだが、四十を超えた男性が臆面もなくダンボールハウス制作に勤しむ様は視聴者に大きなインパクトと恐怖を与えた。
画角のほとんどがダンボールで覆われているため「本当は実家から出ていないのでは?」という推測もなされた。
…が、動画内のダンボールに剥がし損ねた伝票らしきものが映っており、アンチが「剥がれている部分の数字を全て総当たりで荷物追跡サービスで調べる」というとんでもない力技を行った結果、仙台のカツドン実家最寄りの郵便局から神奈川県厚木市にゆうパック(120サイズ)が17個もの数送られていたことが判明。恐らくは引っ越し業者に依頼する金を惜しんだのと、車を実家に残すことで特定作業の攪乱を図ったのだと思われるが、金を惜しみ自分が特定されないようにするあまり郵便局員の迷惑など考えない辺りは非常にカツドンらしい行動と言える。
余談だがこの伝票番号はXXXX-9314-2055で、「くさいよ、臭うここ」と読めることから宇宙の采配だと話題になった。

3月18日、カツドンは突如youtubeチャンネルにて「メンバーシップに関してのアンケート」を実施。アンケートの内容は「メンバーシップを開始した場合加入するかどうか」というものだった。
しかし、メンバーシップというのは加入者専用のバッジや絵文字、限定動画などのコンテンツが必要となるため「無料で視聴してる人が満足するコンテンツを碌に作れないのに加入するわけがない」といった批判が目立った。
アンケート開始から2時間後、カツドンは「あ(原文ママ)」という140円のプランを開始。当然のごとく批判が殺到したが次の日にカツドンは「設定ミスでメンバーシップが解放されてしまった」と弁解。続けて「既に加入してくれている人が居るのでこのまま開始する」と発言。
だが、加入者特典の絵文字に株式会社スクウェア・エニックスのIPである『ドラゴンクエスト』シリーズに登場する「ホイミスライム」によく似たものがあったため著作権侵害を指摘される。スクエニは素材利用ポリシーが厳格なことで有名で、同社が著作権を保有している素材などを営利目的で使用することを一切認めていない。『ELDEN RING』などはとりわけ厳しく、配信でプレイする場合、投げ銭機能は必ずオフにしなければならないほど。「スクエニに通報するべき」という声が高まっていたのを危惧してか結局、こちらの絵文字は同日中に削除された。
また、カツドンはメンバーシップ特典に「優先的な返信」を掲げていたが、案の定痛いところを突くような質問がメンバーシップ加入者から多く寄せられた。これに対してカツドンは無反応を決め込み、耳触りの良いコメントに対してのみ返信していたが、「メンバーシップに加入してる人を無視して一般視聴者に返信するな」と批判が止まらず、結局「可能な範囲での返信」と変更された。だがこちらも先述の絵文字同様、「それを目的としてメンバーシップに加入した視聴者が存在する」という点が景品表示法違反やYoutubeのガイドライン違反ではないかという意見がある。

奇行


「いらすとや」の男女が仲睦まじくキスをするイラストを見て号泣、さらにそれをラミネートして壁に飾っている。AI生成の女性の写真を印刷し、こちらもラミネートする。

この行動により多くの視聴者を震え上がらせる結果となった。
ちなみに(2025年)現在もAIイラストを観て癒されている模様。
余談だが、この際使用されたコピー機とラミネーターは支援者から送られたものではなく出処は不明。


そうめんの湯切り中に雨が降り出し激怒

第1期の動画内でのこと。
そうめんの湯切りをしている最中に雨が降り出したため、中断しベランダの布団を取り込みに行ったカツドン。
しかしその間に布団は雨で濡れ、そうめんが伸びてしまうという踏んだり蹴ったり状態に。
これに激怒したカツドンは怒りのあまり湯呑みを叩き割った。


卵を電子レンジで加熱させ破裂させる

2023年8月16日の朝生配信中、手作りカレーのトッピング用ゆで卵を作ろうとしていた時のこと。
チャットで繰り広げられたアンチからの『レンジでゆで卵を作れるよ』というコメントを真に受け、卵をそのまま電子レンジに入れたカツドン。当然ながらレンジの中で破裂。
視聴者からバカにしたコメントが相次いだが「レンジでゆで卵作れるってコメントで言ってたよ!」と逆ギレ。
視聴者から「本当に理系大卒か?」「電子レンジの原理知ってんのか?そもそも」と突っ込みが相次いだ。
卵が電子レンジで爆発することは基本的には一般常識である。
その後非を認めるどころか「出力弱かったから爆発すると思わなかった」と言い訳し呆れられることとなった。


貼り紙被害の自演?

2023年11月頃から相次いでカツドンを不審者扱いする貼り紙が八木山のあちこちに貼られ、それを自らで回収する動画がたびたび投稿された。
当時X内でカツドンは自身が回収したしわくちゃの貼り紙を投稿したのだが、傍らにシワもなくテープも貼られていない綺麗な状態の貼り紙が大量に映りこんでいるのが発覚。
これにより自分で張り紙を作り、自分で貼って剥がして撮影して被害者アピール…という行為を行ったのではないかという疑惑が生まれた。
しかしながら、自演があったとしても普通であれば自演バレする動画を堂々と公開するわけがないだろという擁護の意見もある。


お電話ごっこ

八木山の借家からの退去準備動画内で、市役所の役員に電話をする様子を撮影していたカツドン。動画撮影に使っているはずのスマホを何故か手に持っている…
と思いきや、よく見たところポケットWi-Fiの端末を耳に当てて1人でブツブツ呟いているだけであった。
これにより電話も演技(カツドンにとっては再現のつもりかもしれないが)なのではないか?と噂され、過去の本人の発言にあった警察及びハローワークへの電話シーンも演技であった可能性が生まれた。
なお、本人はコメントで問い詰められてもすっとぼけている。


勤務先女性への不適切行為

飲食店時代、部下のアルバイトの女性(Zさん、学生ではない)となぜか「忍たま乱太郎」の話題になったようだが、誤って(?)「金◯乱太郎」と発言。 当日、謝罪のLINEを送信。
その後、あろうことかZさんに告白。振られると「指導」を名目にキツくあたる様になり、Zさんは間もなく退職してしまった。
カツドンは携帯電話の番号がバレた回の後半、閑静な夜の住宅街にて上記内容を動画内で悪びれる様子もなく、ニヤニヤと笑い話として語っており視聴者をドン引きさせた。
2024年7月に視聴者から再び追求され、「LINEではなく30分後に直接謝罪した」「指導を名目にキツく当たった事実はない。僕も誤解を招く表現をして申し訳ない」と語っている。二転三転である。


「笑笑」前で粗相

こちらはカツドンの元職場の関係者がXのスペースにて暴露。
仙台市内の泉中央に存在した居酒屋「笑笑」の前で、尿を放ったという噂がある。
関係性は不明だがこちらの笑笑の店舗は2021年4月をもって閉店してしまった。
カツドン本人は否定しているほか、このご時世は防犯カメラに撮られている可能性も高いため捏造の可能性もあり信憑性はないと思われる。


石油ファンヒーターの内蔵タンクに直接給油

2023年11月23日に投稿された「石油ストーブ2つ戴きました🙇‍♂️❗僕が不審者じゃない理屈🙇‍♂️」で視聴者から石油ファンヒーターを2つ貢がれたカツドン。後半に深夜の市街地にあるガソリンスタンドへ向かい、給油された内蔵タンクを両手にスキップしながら帰宅する場面を挿入していた。
ちなみにストーブの内蔵タンクに直接灯油を入れて持ち運ぶのは消防法違反である(縦に長く容易に倒れ得るほか、仕組み上キャップを開けずともボタンを押すと漏れて危険のため禁止されている)。
寛容な数十年前ならともかく、令和にカツドンのこの行為を黙認あるいは全く監視していなかったガソリンスタンドの安全意識は極めて低いと言える。
この件により、例にもれず給油したスタンドに視聴者から問い合わせがされ、スタンド側も消防署からも注意を受ける結果となった。また、経緯を知った経営母体が該当店舗の担当者に注意・指導をしたとのこと。
なお、一連の流れの発端であるカツドンはあろうことか動画の該当部分をカットし何事もなかったかのように再投稿。
この事件以降、カツドンの元に善意(?)のポリタンクが視聴者から複数個送り付けられている。


カレーを水増し

視聴者用カレーを作るYouTubeでのライブ配信において行われた謎の行動。
油の投入量が尋常じゃなかったことを筆頭に、庭で拾ったひまわりの種を焼きも砕きもせず入れたり、カレーに沈んだお玉を素手でカレーの中から救出したり、視聴者のコメントに半ギレで対応したりしていたことはこの項目では触れないでおく。
「水分を飛ばす」と言いながらカレーを煮込み続けていたのだが、何を血迷ったのかタッパーにカスカスになったカレールーを注ぎ、水をタッパーから溢れるギリギリまで注ぎ始めた。
そして何食わぬ顔で鍋に戻し、カレーの完成を主張した。
一見飛ばした水を元に戻しただけに思えるかもしれないが、どう見ても煮詰め始める前より液面が高かったことを記載しておく。
15人前であることを忘れ水を飛ばしたはいいが、途中でどう見ても量が足りないことに気づいたという説があるが真相は不明。


社員寮に電子ピアノを持ち込む

防音対策もろくにされていない宮城県内の某社員寮に借家から台座付きの電子ピアノを持ち込んでいた。
5期初回の動画内において「ピアノだけはどうしても持っていきたかった」などと述べていたのだがその割にはアマチュアレベルであり、電子ピアノを引越し先、それも賃貸の物件に持っていったという発言を信じた視聴者は全くと言っていいほどいなかった。 コメント返信ではピアノを分解せずそのままの状態で持っていったようなニュアンスだったこともあり、いつも通り適当な嘘をつき、自宅から撮影している説が根強かったのだが…。
数日後に職場の特定がなされ、「引っ越していたのが事実だった以上、ピアノが映り込んでいる映像は引越し前に借家で撮りためていたものだろう」という認識が広まっていた頃、新たに投稿された動画にガッツリと電子ピアノが映り込んでおり、アンチの予想はまんまと外れてしまった。
持ち込みが事実だと確定する以前からコメント欄などで「賃貸にピアノを持ち込んで鳴らしたら他の部屋に迷惑ではないか」という指摘がなされていたが、本人曰く「人の声より小さい」極小音量で弾いているらしく、それが事実ならわざわざピアノを2階及びそれ以上の高層まで持っていった意味があるのか不明。
また、電子ピアノであればヘッドホンを繋げられるので騒音問題はないという擁護の声もあったが、カツドン本人がヘッドホンは付けたくないと返信しているので救いようがない。


SPICY CURRY 魯珈レシピ盗用疑惑

2024年7月25日にカツドンは『僕の考えるおいしいスパイスカレーの作り方を紹介っ✊😁スパイスチキンカレーカレー🍛✨』のタイトルでオリジナルカレーレシピを紹介する動画を投稿した。
自身のオリジナルレシピというテイで自慢げに紹介していたが、動画投稿直後、このレシピが東京都内の人気カレー店『SPICY CURRY 魯珈』のレシピを盗用したものではないかとの疑惑が浮上した。
根拠としては食材やスパイス、調理時間等が極めて似ていること、過去の発言などから魯珈のカレーをカツドンがオマージュしていること、魯珈のレシピ本を以前カツドンが愛読していることを公言していたこと、カツドンの一人前レシピでは調味料を入れる量を小さじ0.3や1/24等と不自然な分量にしていたことなどが挙げられる。
コメント欄でカツドンは『何か作り方とかでわからないことあればリプしてください🙆‍♂️』とコメント。視聴者からは上記の疑惑についての質問や罵倒、単純に美味しそうに見えないカレーに対しての嘲笑が殺到。
視聴者からの指摘を受け、カツドンは翌26日にXにて
『昨日の動画のカレーのスパイスの配合は割と色んなレシピで見かけるオーソドックスなパターンだと思います。でも玉ネギやトマトやお肉やスパイスの分量のバランスなど僕なりに何度も試作して自分で好きだなぁと納得できる形のレシピを紹介しました。それをパクリだと感じる人がいたらすみませんが…。』
と投稿[2]。いつもの如く火に油を注ぐ結果となった。


ダイエット経過報告詐称疑惑

2024年6月中旬より毎日自らの体重を写真付きでアップロードし始めたカツドン。初日の体重は82.8kgであった。
しかし、およそ2週間で1kgの減量が確認され、「あれほど自分に甘い男がこのペースで痩せられるか?」という声が一部で囁かれたが、そもそもカツドンの体重なんぞに興味がある視聴者が極めて少なかったこともありこの時点では特に騒がれることもなく、動画はそっちのけだったことに対しての不満の声のほうが大きかった。
ダイエットは基本2週間が経過したあたりから減少量にブレーキがかかり難しくなるのだが、この後1週間で1kgのペースで怒涛の減量が始まり、病気を疑う声、そして「こいつは体重報告ですら嘘をついている」という疑惑までもが浮上した。
そんな中、同様の体重計を使用している視聴者から「この体重計は前回の測定時から300g減っているとごほうびキラキラのエフェクトが表示されるのだが(モチベアップのため)、昨日より体重が200g増えているのにキラキラ表示が出ているのはおかしい」と指摘がなされ、体重を詐称している疑惑がますます強まった。
なお2日目で既に0.3kg、およそ300g減っているのにも関わらずキラキラエフェクトが表示されておらず2日目からもう偽装が始まっていた可能性がある。
この件に関してカツドンは7月末、「昼間とかも個人的に体重測ったり、朝何回か測ったりしてるので“キラキラ表示”(前回より300g少ないと出る)は画像に現れてない場合があります🙇‍♂️」と反論したが、『体重が減ってキラキラが出ていないこと』ならともかく『体重が増えてキラキラが出ていること』に対しては何の反論にもなっていない。大量の便を蓄えていたという説もある。


脱税疑惑

2024年9月13日、親交のある漫画家・イラストレーターの安蔵くんこが行ったTwitchでの生配信のこと。
2023年末にカツドンの八木山時代の借家に友人のオ〇ニストたけと訪問した際の裏話としてカツドンが自宅に多額の現金を貯め込んでいたことを暴露した[3]
バイトを辞め無職中だったにも関わらず妙にゆとりがあったり、9万の中古iPhoneを購入できたりしたのは貯金していたからであり、また金銭的余裕があるにも関わらず欲しい物リストを公開するという浅ましさが明らかになったが、この事実を受け5chのスレ民の一部から確定申告未申告疑惑を持たれた。
ちなみに安蔵のこの発言後、カツドンは安蔵のXのフォローを外し疎遠に。 2025年に都内のバーで再会し謝罪するまでこの状態であった。


Eちゃん事件

初出はかつてカツドンが開設していたブログ「カツドンの絵日記」、そこに2013年夏に投稿された「小学1年生の女の子に超癒された… 昔のトラウマが癒えていく…」という記事。
本文でカツドンは「自身が中学3年生のころ、慕ってくれていた小学1年生だったEちゃんという女子生徒に対し"やってはいけないこと"を行い、彼女を深く傷つけてしまった」と綴っている。
記事では"やってはいけないこと"が何かは結局明かされなかったが、削除されていた同ブログのウェブアーカイブが2016年12月に発掘された。
同月末に行われたツイキャスでのコラボ配信(※カツドンはいわゆる凸待ち配信のことを「コラボ配信」と言っている)にて本件を問いただされ、
「Eちゃんに対し行った行為が犯罪かどうかは調べないと分からない」
「心の中で何度も謝ればきっと伝わるはず」
「余罪はある」
といったことを回答した。
コラボ配信の後日、自身で同事件について説明する動画を投稿し、動画内では以下のような内容を喋っていた。
「小さい女の子が好きで、デレーとしてしまう」
「幼女誘拐や強姦のようなことではないが、傷つけるようなこと」
「"やってはいけないこと"を行ったのは間違いない」
「同級生のH君に誘われ、自分はそれに参加しただけ」
「自分の人生における最も重い罪(※動画投稿当時)のひとつ」
「自身は過ちと向き合っており、今は正義のもとに正しい生き方をしている」
…だが「親に抑圧されていた」という理由で実家のテレビや家具、食器などを破壊し、親には暴言を吐き、更に自身はニートという素行不良はこの時には既に知れ渡っており、「結局なにも説明していないのと同じ」と視聴者の納得は得られず、更に反感を買うこととなった。
同級生のH君というのもブログには一度も登場しておらず、カツドンが罪を着せるためのイマジナリースケープゴートではないか?という考察もある。
Eちゃんの件が発覚してからカツドンの動画には「幼女強姦魔」「コミックLO体現者」といったコメントが多く付くようになった。
カツドンは2017年の初めに活動休止を発表しているが、2年半後の2019年11月、5chの自身のスレッドに突如降臨し「大戸屋ごはん処」にて雇われ店長をしていると語った。
これを聞いたアンチはカツドンの勤務先である「アリオ仙台泉(※現在は閉業している)」にEちゃん関連の情報をリーク。
その後に採用担当者の名前が「アサノ」から変わっていたことから配置転換になったのでは?と囁かれたが実際はクビになっていた。
その後は別名義(クリリンの園芸ライフ)でYoutubeチャンネルを開設したりしていたが、目立った動きはなかった。
2022年9月にカツドン名義での活動を復帰したが、未だにしつこくEちゃんの件を問いただされるのに辟易していたのか2023年2月に再度Eちゃんの件を話すという動画を投稿。動画では3期の釈明動画では一言も言っていなかった「Eちゃんにしたのは"バカ" "背ちっちゃいね"のような言葉を言い、それによって泣かせてしまった」という主張をする。
ここで大切なのは、かつてカツドンはスーパーの総菜担当の女性(Kさん)を一方的に好きになり、弁当に半額シールを貼ってもらっただけで気があると勘違いし、後の配信で「もうKさんのアパートには行かないようにします」とストーカーをしていると思われても仕方ないような行動と言動をしたことがあるという点。
後に判明するものでは、バイトの後輩の女性(Zさん)とLINEで『忍たま乱太郎』の話題になったとき「キンタマ乱太郎」と送信するという立派なセクハラを行っている。「すぐ謝罪をした」とカツドンは言っているが、その後カツドンはZさんに告白し、もちろん玉砕。その後「覚えてもらわないといけない仕事やスキルがいっぱいあった」として厳しく指導したらしく、そのあとすぐZさんは仕事を辞めている。「勝手に勘違いしてセクハラをした挙句告白し、振られた腹いせに仕事で厳しく当たり辞職に追い込んだ」と捉えられても仕方ないだろう。
「このような言動や行動をする人間がEちゃんに対し悪口を言っただけでは済まないのでは?」という意見はとても多い。
一応、カツドンは3期の動画で「心の中で謝れば伝わるはず」と言っているのでEちゃんは存命である可能性が高い。

該当動画


小さいコの歌

第4期ではよく動画内でアコースティックギターで弾き語りをすることがあった。
…だが曲はほぼ毎回同じもので、松任谷由実の『やさしさに包まれたなら』。しかも毎回ほぼ同じところで躓き、モタモタしながらコードを押さえ、本気で上達する気がないのがよく分かる様子は「観てる方がイライラする」など評価は散々。
躓く場所は「小さい頃は神様がいて」の「ちいさいこ」の部分。つまり歌い出しから数秒程度の場所で毎回躓いている。
カツドンはかつて「小さい子が好き」という発言をしていたため、「小さいコの歌」という呼び名が定着してしまう。


ドブ川を歩く妖怪

第7期のカツドンは「自然に根ざした暮らしを目指す」とした動画を投稿し、その動画内で「車で数日掛けてある場所に行く」とも発言していた。
先に言ってしまうとある場所とは兵庫県で行われていた「まんまるフェス」というスピリチュアル系の祭典だったのだが、参加したカツドンは「空気が陽キャ過ぎて馴染めなかった」と途中で帰った。なお同イベントは3日間行われていたが、チケットは1DAY参加券(駐車場代込み)で23,000円である。
その後は何を思ったか突然「兵庫県に流れる生田川を歩いてみる」とした動画を投稿。
生田川は確かに「川遊びができる川」として様々なサイトで紹介されているが、それは新神戸駅プラットフォーム付近の上流の話であり、カツドンが歩いていた場所は生活用水が流れ込む下流で、端的に言うとドブ川であることが判明。
動画内でカツドンは「意中の人がいたらここを一緒に歩くことで吊り橋効果で恋に発展するかも」などとほざいているが、ドブ川をエスコートするような男は向こうからお断りであろう。
更に、下流の生田川ライブカメラに「一人でドブ川の中央を歩く見覚えのある帽子と服の男」が1フレームだけ録画されており、その様がまるで幽霊か妖怪のようであったためしばらくの間話題となった。

該当動画


芋強奪

初出は第2期。
共同の貸農園を借りていたカツドンは一般の方と共にサツマイモ掘りに参加していた。閉会後、車の中でカメラを回したカツドンは「他の人よりサツマイモを獲りすぎてしまった」「けどクズ芋が多いからいいと思った」と発言。
「周囲の人から白い目で見られた、なんでこんな獲ってんだこいつって思われたかも」や「情緒不安定になって小学2年生のトラウマが掘り起こされた」と続くが、いざ獲った芋が映るとクズ芋どころか立派なサツマイモが大き目のビニール袋に詰まっていた。それも3袋。
カツドンは「近所の人とか親戚に配ろ」と動画を締めているが、こんな量を一人で持って帰っては白い目で見られて当たり前である。
インパクトある動画の内容とどこかセンチメンタルなBGMが妙にマッチしていたからか同BGMは『芋強奪のテーマ』と呼ばれるようになる。元BGMは「甘茶の音楽工房」の『春風』という曲。
カツドンが動画でよく使用するBGMのひとつとなっている。不名誉なことに。
4期では視聴者から同BGMのピアノ楽譜をもらっていたが、ロクに練習をしなかったため最後まで弾けることはなかった。

該当動画


クリリンの園芸ライフ

3期で活動休止を報告してしばらく後の2022年半ば、カツドンがこっそりと作成していたYoutubeチャンネル。 首から上を映さないスタイルで、主に園芸や料理動画を投稿していた。
顔を出していないにもかかわらず、声やカメラワーク、字幕のフォントなどカツドンを知っている者なら「もしかして」と思うような動画が特徴。
7月頃には5chなどで「もしかしてカツドンではないか」という声がちらほら上がるようになる。
…が、その後すぐにチャンネルごと削除。露骨すぎるヒットマークである。

該当動画


バーで嘔吐脱糞

2024年12月、第6期ではバー「トラウマfeaturing SANDAIME KAMATA」にて勤務し始め、年明けには店長にまで昇進したカツドン。
自身は「100日後に繁盛店になるBar トラウマ」動画シリーズなどを投稿し始め、割と順風満帆に思えた。(動画はつまらなかったが)
2025年3月16日夜、カツドンは自身のYoutubeチャンネルで「お客さんが来るまで配信」というスタイルでゲリラ的に配信開始。 しばらくの間は普通の配信が続くが突如1000円分のスーパーチャットが投げられ、そこには「ウイスキーをストレートで飲んで」という指示が書かれていた。
この指示に従えばその後どうなるかも分かりそうなものだが、カツドンはイッキ飲みの危険性なども、後先も考えずにこれを実行した。
案の定、堰を切ったようにスーパーチャットが飛び交い、「リキュールとテキーラをチャンポン」「酒が入った状態でスクワット」といった指示が次々と出され、それに従うカツドン。誰が言ったか「1000円入れれば動くおもちゃ」というのはなかなか的を射ている。 また、「テキーラを4杯飲む」という指示を勝手に「ビールを4口飲む」というものにすり替え、多くの視聴者から罵倒が飛び交うようになった。
勘違いしてはいけないのは「一気飲みの強要」や「嫌がっている相手に無理やり酒を飲ます」といった行為は明確なアルコールハラスメントである。だが、カツドンは目先の金欲しさに目が眩み、言われるがまま、そして何も考えず酒を飲んではスクワットやジャンプをし酔いを加速させていく。
上記のやり取りを繰り返している間も客の来店はなく、ゆっくりと、そして明らかにカツドンの様子がおかしくなっていく。
コメントの変なところに逆ギレをしたり、ほとんど呂律が回らなくなってきたカツドン。酔いを覚まそうとしたのか烏龍茶に口をつけた後、カウンターの床に倒れこんでしまいそのまま動かなくなった。このとき、ガラスが割れるような音がしているが、やはり「設備を壊していた」ということが後に明かされる。
倒れたカツドンはしばらく嗚咽のような唸り声を上げていたが、なんと床に嘔吐しだした。
更には放屁音や下痢便のような音もひり出し、紛うことなき急性アルコール中毒の中年男性がここに誕生してしまった。
日付が変わった17日1時ごろ、中年男性の嗚咽とBGMである『紅茶の時間』のみが反響する店内に突如電話のコール音が鳴り響いた。
後に明かされるが、実はこれはバー「トラウマfeaturing SANDAIME KAMATA」の経営を担当していた大角社長からのもの。
彼女はカツドンが配信していた間仮眠をとっていたのだが、突如スマホに大量の着信が入り目が覚めたらしい。
何度もコールされる電話の音が響く中、カツドンは這う這う~🐹の体そのものでありとても電話をとることができない状態だった。
コールが切れては鳴り、切れては鳴りというのを何度か繰り返した後、店に訪問者が現れる。
なんと複数名の警察官である。おそらく、配信を観ていた視聴者が通報したものと思われる。
吐いて少し酔いが抜けたのか、このときには簡単な対話ができる程度には回復していたカツドン。
この後、カツドンから配信してることを聞いた警官により配信は終了された。
終了後まもなく、カツドンがXを更新。
救急車の中で撮影したと思われる自撮りを投稿し、多くの視聴者を呆れさせた。後に当該ポストは削除されたが、スパチャ目当てでラジコンのような行動を繰り返した挙句に救急車で搬送されるという浅慮極まりない結末には多くの批判が寄せられた。
事件後、大角社長らとカツドンとの協議のうえでアルバイトに降格という措置がとられることとなった。
後日、大角社長は配信終了後の数時間後に「くらしのマーケット」を呼んで店内の清掃・消毒を行ったこと、事件翌日に保健所が来る用事があったためチェックをしてもらい「問題なし」の評価をされたことをXにて話している。
上記の評価を受け、同じ店舗を間借りしていた「天使のわけまえ」というコンカフェが次の日に営業予定だったが、通常通り営業していた。…が、同店はしばらくして閉業してしまう。中年男性のウンが付いたのが運の尽きだったのだろうか。
また、カツドンのTiktokにて大角社長がカツドンをラップでディスる動画がアップロードされているが、曰く「漏らしていた」とのこと。

該当動画


出典


  1. 来栖氏の発言魚拓
  2. カツドンチャンネルの発言魚拓
  3. 緑青メタビ氏の発言魚拓

参考リンク


外部リンク


掲示板

1: 名無し先輩 2025/12/28 04:09

記事作成してくれる君に、ありがとう

2: 名無し先輩 2026/01/04 22:55

カツドン@wikiにある経歴移してくれると嬉しい

3: 名無し先輩 2026/01/04 23:23

何気に記事整ってるな

4: 名無し先輩 2026/01/04 23:31

>>2
ん、おかのした
魚拓から復元しますよ〜今日は

5: 名無し先輩 2026/01/05 12:26

今更だけど八木山バンクシー化の修繕費カツドン(の親金)が払ってたんか
じゃあ真犯人今も見つかってないのかよ

6: 名無し先輩 2026/01/05 17:32

ファントムヘアーすき

7: 名無し先輩 2026/01/09 00:38

カツドンをウォッチしている人の主な活動場所は好き嫌いということで間違ってませんかね?(棒読み)

8: 名無し先輩 2026/01/12 01:31

好き嫌いは新興勢力だから発生源は5chのはず
ただ特定のサイトに固まることなくYouTubeやニコニコのコメントほか草の根的行動が多い

9: 名無し先輩 2026/01/14 18:21

最近知ってまとめ動画過去のから見てるけどあまりにも同じ画角、同じ話題が多すぎてループ再生してるのかと勘違いしますよ~

10: 名無し先輩 2026/01/18 19:22

本人発言だけど新卒入社はユアテックです

11: 名無し先輩 2026/01/20 19:20

これどうやって編集するんですかね?

12: 名無し先輩 2026/01/20 19:30

>>11
新規アカウントは編集権限ないので依頼して、どうぞ
https://dic.yajuvideo.in/wid/107

13: 名無し先輩 2026/01/21 01:23

>>12
確認してきました。ありがとうございます。

14: 残野 豚朗 2026/01/25 23:59

ほんで臭いの?

15: 名無し先輩 2026/02/10 15:04

カツ丼の姉の写真乗っけれますか?

16: 名無し先輩 2026/02/10 15:59

画像あればいけるんじゃない?

17: 名無し先輩 2026/02/14 12:19

5ちゃん見ても姉の写真が見つからないんですよね。ハゲが荒らしてるっぽくて。

18: 名無し先輩 2026/02/24 00:19

厚木にいるぞ

19: 名無し先輩 2026/02/24 18:41

カツドンの絵日記:http://blog.goo.ne.jp/palpal_2007/
wayback machineにこのURL入れれば閲覧できます

20: 名無し先輩 2026/02/24 22:56

親の遺産で土地ゲット

21: 名無し先輩 2026/03/04 17:29

カツドンチャンネルスレが使われていない、これはいけない。
https://810ch.yajuvideo.in/streaming/1770489869/l50

22: 名無し先輩 2026/03/04 22:30

旧カツドンチャンネルwiki魚拓
https://archive.md/https://w.atwiki.jp/katudonchannel*

23: 名無し先輩 2026/03/20 17:36

wayback machineは今DDOS受けてて入れないね

24: 名無し先輩 2026/03/24 03:45

お刺身の添え物(海藻・本物の大葉・つま)的にベルク厚木船子店と厚木下川入店の2択かな?
周辺区域を散歩してるぶんにはセコムに注意されることもないし、モラ盗が期待される

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