石渡貴洋
石渡貴洋 (いしわた たかひろ、Ishiwata Takahiro、1994年3月3日 - )は、日本の大学院生、Wikipedia編集者(ウィキペディアン)である。
石渡貴洋
ご尊顔 | |
| 基本資料 | |
| 本名 | 石渡貴洋 |
|---|---|
| 別名・渾名 | プロトコル3世、貴洋くん、貴洋2号、無能の貴洋くん2号、ムヨペ尊師、アスベスト(「アスペスト」表記もあり)、石渡君、イシワタリタカヒロ、石綿に強い弁護士の卵、IT、ボギー2、反省はするけど猛省はしないくん |
| 一人称 | 私 |
| 生年月日・年齢 | 31歳、1994年3月3日生まれ |
| 性別 | 男性 |
| 住所 | 162-0851 東京都新宿区弁天町177-4 DUARES早稲田804 225-0024 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町508番地48 (実家) |
| 電話番号 | 090-5581-7405 |
| メールアドレス | takahiro.itwb.0303@docomo.ne.jp takahiro.itwb.0303@gmail.com |
| 出生地 | 神奈川県( wp )横浜市
|
| 身体情報 | 上級国民、頭唐澤貴洋 |
| 才能 | 無能 |
| 特定経緯 | セルフ開示、Yahoo!垢割れ |
| 騒動との関連 | Wikipedia上に唐澤貴洋の記事を作成、カリフを論文スクショ罪で逮捕させる、弁護士ドットコムで恒心営業、外伝主人公、包皮民 |
| 職業 | 大学院生 |
| 所属 | 早稲田大学大学院法務研究科 (法科大学院) |
| 出身高校 | 秀明高校
|
| 最終学歴 | 大阪経済法科大学 法学部(2017年3月卒業)
|
| 趣味 | Wikipedia編集、音楽鑑賞、法学研究、楽器演奏、映画鑑賞、テニス観戦、カメラ撮影、IT、精液自作? |
| 好きなもの | 法律、Def Tech、着エロ、アダルトビデオ、アダルトゲーム、唐澤貴洋、恒心営業 |
| 嫌いなもの | カリフ、恒心教徒、朝 |
| 関係者 | |
概要
2009年に、プロトコル3世名義でWikipedia日本語版(以下Wikipedia)にアカウントを作成して以来、Wikipediaへ精力的に投稿していたが、Wikipedia側で立項が禁止され、恒心教側でも禁忌とされていた「唐澤貴洋」の項目を作成したことで、恒心教徒の攻撃対象となった。
恒心教徒の追求に対して国営セコムを使った法的措置も辞さない姿勢を示しており、元イスケー管理人のカリフを殉教させたことでも知られる。
Wikipediaでの凶行
背景
恒心教黎明期は推進されていたWikipedia路線であったが、
- Wikipediaではその特性上、恒心関連の情報を十分に載せることができないため、『唐澤貴洋』の項目を作成すると、逆に尊師に有利な広告塔になりかねない
- 当唐澤貴洋Wikiが大きく発展してWikipediaに恒心関連の記事を作成するメリットが薄くなった
という理由により、次第にWikipedia路線は下火になっていった。
Wikipediaサイドも無用な法的問題を引き起こしたくないという観点から、特筆性をぎりぎり満たしている可能性があるとされていたものの、記事作成禁止処置という対応が取られてきた。
これらの処置により、余計な問題を背負い込みたくないWikipediaサイドと、自分たちによる自由な情報コントロールでより正確な情報を発信したい恒心教徒の間でウィンウィンな関係が築かれた。
石渡君の凶行
石渡君は、日本時間の2019年9月3日17時24分に突如、Wikipediaの「プロトコル3世」アカウントで「唐澤貴洋 (弁護士)」というタイトルの項目を作成した。大方の予想通り、内容は唐澤貴洋の主張をそのまま垂れ流し、擁護するものであった。
記事ができたことにより、「唐澤貴洋」の検索結果はWikipediaがトップとなり、唐澤貴洋wikiのSEOが下がってしまう。
前述の通り、Wikipediaでは法的問題を考慮して作成禁止処置が取られていたが、石渡君は「 (弁護士)」を付けることによってこれを回避した。Wikipediaではこれを「保護逃れ」と呼び、Wiki荒らしも同然の行為であるため、議論無しに即時削除されてもおかしくなかったが、最近のメディア露出の多さ(逆転人生、世界一受けたい授業)を考慮した利用者の一人によって即時削除ではなく、「Wikipedia:削除依頼/唐澤貴洋 (弁護士)」として通常の削除依頼を提出された。
この削除依頼に対し石渡君は見るものをドン引きさせる膨大な量の長文(下掲)で反論を行うが、その内容は
- 「削除逃れ」「保護逃れ」という言葉を知らない
- そのような行為がWikipediaとして忌避されていることだとは知ったうえであえて行ったというほどの深い理由はなかった
- 反省はするが猛省はしない
- 「反省」しているのだからさっさと本題に入ってくれないか
などと言い訳に終始している上に人を煽るような態度であったため、最初は味方していた他のウィキペディアンすらもガチ切れさせることとなった。
削除依頼ページ上での石渡の主張(長文注意)
初版作成者の者です。こちらのページを確認しましたので、私の方からコメントさせて頂きます。このような「削除依頼」のような特殊なページの編集は不慣れですので、仮にルール違反の使用法をしている場合はどうぞお手柔らかにご指摘いただけると助かります。 私が、唐澤貴洋 (弁護士)の初版記事を作成したのは、それが必要性が高いと感じた(Wikipediaではこれを「特筆性」と呼ぶらしいですが..)からです。そのように感じた理由ですが、すでに前の議論でも何名かが言及されているようですが、①ネット炎上の件それ自体が特筆性があると考えた点、②唐澤氏がすでに著書において①の事情を公にされている点に鑑みればこの事情を隠す必要性が無いと考えた点、の2点にあります。 ①については、ここで議論されている皆さんが、事案の概要について最低限をご存じだと思いますので、改めて説明することは省略させて頂きます。 ②についてですが、私は、現実の世界では法学研究をさせて頂いていますので、そういったバックグラウンド特有の「考え方」が根っこにあるのかもしれませんが、以下に詳細にご説明させて頂きます。 まず前提として、あらゆる表現行為は、尊重されるべきだと感じています。言論の自由が規制されている世の中では、人々が相互に意見交換をしたり、情報を知って知見を深めたり、その知見をもとに自己の人格形成に役立てたり、時には自己の意見を定着させることで政治参加や意見表明に役立てられなくなります。憲法上、表現の自由が保障されているのは、表現行為が、このように自己実現・自己統治に不可欠な要素を多分に含むからであり、現状、学説からも判例からもその点に批判はありません。そして、Wikipediaクリエイティブコモンズの存在意義たるサイト趣旨は、これと非常に近いものを感じます。あらゆる人が自由に情報を訂正することで、その表現内容がより真理に近づき、ひいては公益に還元できるものであるからです。 しかし、表現行為が保障されるとしても、少なくとも法律の世界では、あらゆる表現行為が絶対無制約に保障されるわけではありません。例えば、わいせつな性表現や、他者を傷つける名誉棄損表現などは、表現の自由に制約をかけたとしても、それを上回るだけの対立利益があると解されており(例えば性表現であれば社会の性秩序の平穏であり、名誉棄損表現であれば棄損される人の人格的生存に不可欠な人格権的利益と言われていますが)、表現内容がそういう性質を含むものであるときは表現を制限することもやむを得ず許されます。同じことは、このWikipediaでも言え、Wikipediaの世界のルールにおいて「規制されるべき表現内容」であった場合は規制されるべきですが、「規制されるべき内容」でない限りは、むやみに記事が削除されることが望ましいとは言えないと思います。そこでWikipediaのルールに従って、本件記事の内容が「規制されるべき内容」であるかを審査する必要が出てきますし、本来、この削除依頼のページがその審査をするべき場所であると思っています。そこで、この点についての私の意見を述べさせてもらうと、記事が「規制されるべき内容」といえるか否かの分水嶺は、Wikipedia独自のルールである「特筆性」の有無で計るべきであると考えます。そうだとすれば、すでに数名の方がコメントの中で少なくとも一定の特筆性は認められると意見を持たれている以上、この記事は「規制されるべき内容」のものではないといえますので、削除するべきではないとの結論になるべきだと考えます。 唐澤氏の騒動の初期であれば、唐澤氏自身が炎上沈下(情報の非開示)に躍起になっておられ、それはすなわち、表現行為の対立利益として、唐澤氏ご自身が、人格権として誹謗中傷や不正確な情報の流通を懸念されていたことを推認させることの証左ですので、その時点では「規制される内容」として削除されるべきであると考えます。しかし現在、唐澤氏自身が著書やネット上でこうした事実を開示しており、テレビ番組などでも積極的に発信している以上、表現行為を規制することを正当化できるほどの対立利益はなくなったと思われます。(これは、テレビ番組がレギュラーか否かとかの問題ではなく、この表現行為で傷つく人がいるか否かの問題でしかないように感じます。) もちろん、表現内容については「検証可能であり」「内容が中立で」「独自研究を含まない公の情報」であることは必要かと思いますが、その点については、現在のページでも満たされていると考えます。 なお、皆様の中には、Wikipediaの管理者として責任のある立場の方がいるように見受けられます。たしかに管理者の方は、このような膨大なWebサイトを管理するにあたり、サイト管理に大変なご苦労をされていると思われ、ご心労はお察しします。しかし、「この記事は荒らしが多いから、管理が大変。だから削除するべき」というのは、上記に挙げた表現行為の優越性に相反する正当な対立利益であるとは言えないと思います。これはあくまでも運営上の問題であり、記事の内容が持つ特筆性や、「規制されるべき内容」として削除をするべきか否かという判断には無関係な点ではないでしょうか。こうした理由によって表現行為が淘汰されるべきではないように思います。たしかに荒らし行為は好まれることではありませんが、それは記事を保護するとか、荒らしを発見したたびに管理者や利用者が訂正をするべきことだと思います。大変な作業であることは存じ上げていますが、それこそまさに、一人一人の力で表現行為を守っていくという事であり、Wikipediaの存在意義たるサイト趣旨にも共通する理念であるように感じます。 以上が、私の意見でございます。しかし、私はWikipediaについて皆様のように深く熟知しているわけではありませんので、仮にWikipediaの趣旨に照らして、やはり削除されるべき案件であるのなら、その際はルールに従って削除されてしかるべきだと思います。 なお、記事名に(弁護士)を付加した件ですが、「唐澤貴洋」ではページ作成できませんでしたので、付加させて頂きました。「削除逃れ」「保護逃れ」という言葉を知らないものですから、そのような行為がWikipediaとして忌避されていることだとは知ったうえであえて行ったというほどの深い理由はなかったのですが、お騒がせしてしまった点については申し訳なく思っております。 初版作成者である私のコメントを今一度読まれたうえで、改めて、議論が実りあるものになれればうれしく思います。長文でしたが、失礼いたしました。 --プロトコル3世 2019年9月3日 (火) 17:34 (UTC) —以上のコメントは、プロトコル3世(会話・履歴)さんが投稿したものです(Keruby(会話)による付記)。
御指摘ありがとうございます。保護がかけられていることは視認できましたが、それが「無期限」の保護であることは理解しておりませんでした。この不知の件においては、すでに述べた通り反省しております。 ただし、Tece OnirさんやIPアドレス113.35.0.242の利用者が仰られるような「猛省」の必要性は感じておりませんので、お気を悪くされたら申し訳ないのですが、一般的な程度の「反省」のみ感じているというのが私個人の正直な感情です。 / ルールを故意に破ったわけではなく、知らずに破ってしまったことについて、単なる「反省」を超えて「猛省」を要求する必要性があるのでしょうか。Wikipediaが私物化されているのかと、少し恐ろしく感じます。これでは、ルールの不知という誰もが犯してしまうようなミスに対して「猛省」を要求されるのであれば、ルールを熟知している人以外は怖くて編纂活動ができなくなりますし、そもそも、ルールを熟知していると主観的に自意識している方ですら、もしかするとルールを破っているかもしれないじゃないか、という解決不能な命題についてしまいます。 Wikipediaの表現行為が、人の生命・身体・財産に侵害を加えるような重大なことであるならば、高度な慎重が要求されるため、それを破った際に「猛省」を促す必要性はあるのかもしれません。しかし、所詮はボランティアで編集活動をしてる表現行為でありますので、利用者の誰しもが「猛省」を要求されるような義務も、要求するような権利もないように思います。軽々しく「猛省を促す」などというものは「表現規制の萎縮効果」を生み出しかねない、それこそWikipediaの趣旨に相反する行為であるように見受けられるので、前述の結論通り、私の公式コメントとしては、一般的な「反省」に留めさせていただきたく思います。 そして、本件削除依頼ページの実質的な論点は、当該記事の削除存続の如何ですので、私の不知によって皆様のご迷惑をおかけしてしまった件について長々と言及されるのは少し論点が逸れtしょうに思い、これ以上膨大な紙面を割くことは、ただでさえ「反省」の意を表している私の身分からは余計に申し訳の立たないことですので、論点を本題に移していただければと思います。お気を悪くされたようであれば、その点についても申し訳ありません。 なお、本質的な論点の部分についてご返信させていただくと、「Wikipedia内で収束せず実際の司法に絡むトラブルが発生する可能性がある話題ゆえに問題視されているのです(特筆性に関しても2冊上梓しているとは言っても自費出版のようですので、Wikipedia:検証可能性#通常は信頼できないとされる情報源に抵触する可能性もありますし)」の点ですが、本件においてWikipediaについて「司法に絡むトラブルが発生する可能性」は皆無と言って良いでしょう。仮に荒らし行為で唐澤氏を誹謗中傷する表現内容が発信されたとして、それに対して唐澤氏が司法判断を仰ぐとしても、それは荒らし行為者個人に対してであり、Wikipediaが対象となるものではありません。仮にWikipedia自体が誹謗中傷を促すようなプラットフォームとしての性質を持っていたならば話は別ですが、過去の削除審議などのように、Wikipedia自体は管理が徹底されているWebサイトですので、サイト自身が「司法に絡むトラブルが発生する可能性」があるとは言えません。 また、「自費出版」のくだりも、それが本件とどう関係しているのかが良くわかりません。自費出版というのは、出版費用を誰が持つか、というだけですので、「信頼できないとされる情報源」とは全く関係ない次元の話であり、相関関係はありません。「信頼できないと思われる情報源」というのは、風の噂など、出どころが不明な情報を指すのであって、ある情報について出どころが突き止められるのであれば、それは「信頼できないと思われる情報源」とは言いません。唐澤氏の本の中身に書かれた情報は、裁判所の判例で検証可能ですし、判例によらずとも、すでにネット上での出展は数多く存在します。第一、現在の記事の中に、唐澤氏の著書を出典元としている情報があるわけでもありません。 そもそも自費出版であろうがなかろうが、本というのは著者の主観そのものですので、なぜ自費出版という点が特別に取り上げられて考慮の要素となっているのかは、少し理解に難しく思います。自費出版のくだりは、「特筆性」とは関連性を有する論点ですが、「信頼できないと思われる情報源」と相関関係のある話ではありません。その点については、「特筆性」の問題と「信頼できないと思われる情報源」の問題を、Tece Onirさんが混同されているように見受けられます。お気を悪くされることの懸念しかありませんので大変申し訳ないのですが、今一度、唐澤氏の記事としての特筆性に論点を絞って考えていただけると助かります。—プロトコル3世 2019年9月4日 (水) 06:56 (UTC) —以上のコメントは、プロトコル3世(会話・履歴)さんが投稿したものです(Keruby(会話)による付記)。
結果、石渡君が作成した記事は反論むなしく『存続側の意見には具体的な理由が全くなし、論点のすり替えなども見られる』として、2019年9月18日に無事削除が決定されてしまった。そして事態はそれだけに収まらず、このことは彼の人生に多大な苦難をもたらすことになるのであった。
特定
Wikipediaの利用者ページで「Takahiro Ishiwata」という本名と思しき文字列や生年月日が、利用者ページの過去の版でYahoo!知恵袋のアカウント名がセルフ開示されていたため、特定は容易であった。「KEIHOキャリアストーリー」がすぐさまヒットし、漢字表記が「石渡貴洋」であることがわかり、本人のFacebookもじきに開示された。
Facebookでは、「石渡菜美」という女性が掲載された三菱UFJ銀行の採用ページが掲載されており、Wikipediaの利用者ページで存在を開示していた姉と思われる。
それからしばらくは進展は無かったが、2019年9月24日に突如として2つの住所・電話番号がスバケーの石渡君スレにて開示された。
376 一般ノルウェー市民 2019/09/24(火) 05:05:07.46 ID:QKLllhnV0 〒225-0024 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町508番地48 石渡 福助 〒162-0851 東京都新宿区弁天町177番地4 DUARES早稲田 804 045-972-8165 090-5581-7405
Facebookのプロフィールで居住地が「東京都 新宿区」となっていたことや、Yahoo!知恵袋での、実家が神奈川県横浜市青葉区であるという自分語りと一致するが、何の根拠も示されておらず本物かどうか怪しむ声もあった。 しかし、特定済みのYahoo!アカウントに開示された電話番号を入力したところ、確認コードが送信されたため信憑性が一気に高まった。 電話番号検索によりLINEアカウントも発見されたが、こちらはスレを監視していたと思われる石渡君が直ぐに設定変更を行い、検索しても出ないようになってしまった。
前述の書き込みから真っ先にYahoo!アカウントの乗っ取りが画策され、秘密の質問「一番好きな映画」が開示されたが、彼がYahoo!知恵袋で語っていた映画を一通り入力しても突破することはできず、この路線はひとまず頓挫することとなった。しかし、実はもっと身近な所にヒントがあったのだ。
10月16日、ついにYahoo!アカウントが悪芋に乗っ取られてしまう。秘密の質問の答えは「スパイダーマン3」であり、アカウント名が「spiderman070501」であること、070501(2007年5月1日)はスパイダーマン3の公開日であることなどの仄めかしがあったことが敗因となった。 そしてアカウントを乗っ取った悪芋が登録情報を開示し、無事答え合わせが完了した。
このときYahoo!アカウントには大学の卒業論文とともに、石渡君の人物を褒め称える大学院への推薦状の草稿と思われる文書も発見されている。
平成28年7月16日 早稲田大学大学院法務研究科 アドミッションズ・オフィス 御中 推 薦 状 志願者は、私が指導教官を務める大阪経済法科大学 法学部 法律学科の学生の中で も優秀な成績を収めた学生です。在学中は特に刑事法を専門に研究しており、他の一 般的な学生とは違い、実定法の知識を深めるといっただけではなく、「大学は教育機 関であると同時に研究機関である」といった信念のもと、”新しい事実や解釈の発 見”を目的に、様々な研究をしてきました。 もともと彼は、理不尽なことを前にすると黙っていられない性格をしており、中学 の時は、校則などに対して、その校則が本当に必要なものなのか?とじっくり考える タイプだったそうです。高校の時に袴田事件を知ったときも、以来、同事件の再審開 始を求める署名運動をしたり、支援者にコンタクトをとって協力を仰ぎ、足利事件で の冤罪被害者である菅家利和との対談をして冤罪についての知識を深めるなどしてい たそうで、物事の本質を見抜く洞察力と、中学時代から身につけてきた豊かな人権感 覚の持ち主だと言えます。 私が志願者と出会ったのは、彼が大学2年生のときです。死刑存廃論についての論文 が書きたいとのことでしたので、私が指導教官になりました。そのとき彼は刑事法と は何か?ということを改めて勉強し、刑事法ありきで違法か合法かという尺度ではな く、そもそもの刑事法の存在意義を一から勉強し直し、その上で死刑制度がどうある べきかという視点からの論文を完成させました。この成果は、当大学で毎年行われて いる研究発表大会でも、「民主主義と多数決原理の研究から読み解く死刑存廃論」と して発表し、第三席の成績を収めています。 彼が大学3年生のときは、少年法の推知報道と年齢制度に関しての論文が書きたいと のことで、再度、私が指導教官になりました。この際には、既存の議論で行われてい る少年法の年齢制度を批判して、ドイツの少年裁判を基に考えた新しい制度を提唱 し、同じく研究発表大会には「現在の少年法の議論に対する疑問 -少年法の推知報道 と年齢制度にある問題点への言及-」として発表し、見事に第一席の成績を収めまし た。 現在は、卒業論文として執筆中の「クローン技術をヒトに使用する際の法的問題 点」とは別に、「危害原理と不快原理の比較 -被害者なき犯罪の違法性と愚行権 -」、「消極的実体的真実主義の見地による検察官上訴権」という合計3本の論文を執 筆中であり、当大学に文献がないときは他大学に行って調べるなど、その行動力にも 目を見張るものがあります。 また、学業以外の面では、2年生の時から運動サークルの会計を務め、3年生の際に は部長になり、その持ち前の責任感からサークル活動を全うしました。 以上のことから、本質を見抜く洞察力、人権感覚、視点、行動力、責任感の5つの点 は、彼は特に優れており、これらの能力は、法曹となるうえで必ず武器になるもので あると考えます。彼は現在、大学では研究を全うしたいとのことで、論文の作成に励 んでおり、法科大学院は未修コースでの入学を希望しておりますが、きっと、法学部 卒として未修コースで1年多くかかったとしても、最後まで手を抜かずにきちんとやる べきことをやれる人間であると思います。 真面目な努力家でもあり、貴大学院に合格いただけましたら、必ずやその資質と才 能に磨きをかけて活躍してくれるものと信じております。 ご高配を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 ○○○○大学○○学部 教授
唐澤貴洋との共通点
石渡君と尊師は、下の名前が同一であり、発見当初から教徒にネタにされることとなった。それだけでなく、石渡君は現在、尊師の出身校である早稲田大学法科大学院で学んでいる。なお、法科大学院とは法曹志望者の為に法曹の専門知識等を教育する専門職大学院で、卒業すると「法務博士」という専門職学位と(新)司法試験の受験資格が得られる。
そして、同じ名前で同じ大学院に通っていることから石渡君も尊師と同じ弁護士になることを教徒から期待されている。しかし、彼自身はYahoo!知恵袋でしきりに裁判官を目指している事をアピールしている。尤も、大学院入学後に弁護士志望に変更した可能性もなくは無い。
かくして、無能の貴洋2号などの渾名も誕生し、彼のコンテンツ化が進む要因にもなった。
削除依頼
石渡が教徒に発見されて数日後、スバケーの削除申請スレに石渡スレの削除依頼がメールで届いていたことが管理人により開示された。メールの文面から本人が警察に相談した疑惑がある。なお申請は却下された模様。
スバケー削除申請スレ >>245(魚拓) 245 管理人 ★ 2019/09/15(日) 16:50:35.35 ID:??? メールでの削除依頼 日付 >2019年 9月 9日 月曜日 23:33:33 UTC+0000 件名 >投稿記事の削除依頼について メールアドレス >h-imamura-2f7bb8@keishicho.tokyo.jp 内容 > メールにて失礼いたします。 > > こちらは警視庁牛込警察署 > > 生活安全課防犯係におります今村と申します。 > > 先日、当署において、当サイトの投稿内容について相談が > >ありました。 > > 下記の投稿内容が他者に対して著しく不安を煽っていると > >認められる内容ですので、お手数ですが確認の上、当該投稿を削除 > >していただけると幸いです。 > > よろしくお願い致します。 > > > > >【1:645】【唐澤貴洋殺す】雑談★15【♯】 > 265 :一般炭鉱労働者 ★:2019/09/06(金) 17:21:00.00 ID:NdPWFM0i0 >石渡貴洋です >9月10日午後3時34分から午後4時3044分の間、司法試験合格発表掲示板前に大型トラックで突っ込んで大量殺人を実行します >逃げ惑う人々にはガソリンをかけて火をつけてナイフでメッタ刺しにして殺します >ついでに司法試験に不正合格した唐澤貴洋弁護士もボールペンで殺害します > >早稲田大学大学院法務研究科 石渡貴洋 > > > > > >警視庁牛込警察署 > >生活安全課防犯係 > >今村 > >連絡先 03-3269-0110 却下
攻撃
けんま
前述した、2つの疑惑住所が晒された数日後には実家と思われる横浜市の住所に教徒がけんまを行い、表札が「ISHIWATA」であることを確認している。
スバケー【石渡貴洋殺す】石渡貴洋(いしわた たかひろ)・プロトコル3世綜合【無能の貴洋2号】 >>519(魚拓) 519 代行 2019/09/28(土) 20:48:24.45 ID:ca7eozk10 疑惑アスベスト実家行ってきた 暗くて表札も家の全体像も撮れなかったけど間違いなく「ISHIWATA」やったで~
かつては当該住所のGoogleストリートビューで、木陰に「…HIWATA」の表札と、庭で作業をする母親と思しき人物が写っていた(撮影日不明)。2021年5月現在は住所登録が削除されたためか、住所検索では同区画の別宅が表示されてしまうようである。別日撮影の石渡家のストリートビュー画像はあるものの、この表札と女性の写った画像は現存しない。 何者か(すっとぼけ)がグーグルマップの「問題の報告」から、住所と併せて削除依頼を行った模様。
石渡貴洋殺す★1【論文スクショ罪】>>513(魚拓) 513 :一般カタルーニャ人:2021/08/01(日) 23:14:04.10 ID:XDGwl75M0 アス実けんましてきました https://imgur.com/a/CdZ7BlT ナンバー開示します https://i.imgur.com/ce3ggYH.jpg ん?見られたか?それともただの照明なのか(現物はもっと白みが少なく赤々しく見えます) https://i.imgur.com/BmAsOPq.jpg 敷地に入って玄関に向かう導線上をカバーする角度で盗撮機が仕掛けられています 家屋のサイドにも先ほどの赤白い光を放つ怪しい物が https://i.imgur.com/ulkFs8R.jpg 下側屋根右奥に盗撮機械か照明かわからない怪しい物体がぶら下がってます https://i.imgur.com/TPQmP94.jpg
2022年7月24日[24]、8月17日[25]にもマヨケーにてけんま報告があった。
偽名での犯行予告
特定作業完了後は石渡君の名前を騙った犯行予告(通称:論文)が大量に製造され、幾つかは企業・官公庁や学校等に実際に送られた疑惑もある。
また2022年3月下旬、石渡君とは別件で炎上した北周士の弁護士マップが教徒に荒らされた際、石渡論文が掲載された。
しかしこの論文には、当時恒心教内では攻撃が禁忌扱いされていたゆゆうたが共犯者として書かれており、小津ガイジや伊藤隆星並の臭芋の犯行として批判する声が上がった。
関連項目
- 石渡貴洋/成人向けコンテンツ - 2019年10月16日に石渡貴洋のYahoo!アカウントが開示されたことで、おぞましい性癖の塊であることが明らかとなった。
- Wikipedia
- 藤田拓也 - 同じく恒心に目を付けられ特定されたWikipedian
- 小関直哉 - Wikipedian、姉が存在、特定の流れ等共通点が多い
- よろしくお - 石渡のYahoo!メールの下書きに残っていた語録
- たあ坊 - こちらは貴洋1号にまつわるアダルトネタ
- 長谷川亮太のAV評論 - 長谷川亮太も大のAV好きで知られる
- 爆弾三勇士 - メンバーの一人がポルノ作品(児童モノ含む、それにより書類送検された)を94万点持っていた
- 恒心文庫:ぶっかけ汁だく素材集 おてがるお試し版 - 彼を題材にしたデリュケー小説

お姉ちゃんのリアル性教育
近親相姦大好き男